わたしたちには「こんな家を発表したい」というメーカーやクリエイター的な発想はありません。理想はいつだってオーナーのもの。「あれがほしい」「あれをやりたい」「こんな暮らしをつづけたい」と思い描いてほしいのです。憧れ、思い出、趣味、働き方、退職後の夢など、住宅スペックとは関係のない会話もします。心がほどけて「そういえば」と自分から思い出したように語ってくれる方もいます。会話を経て設計を提案するので、オーナーにとって「期待を超える」「予想を裏切る」ようなアイデアも提案します。けれども、話し合いから生まれた提案にズレは少ない。「これでいきましょう」とオーナーのテンションが上がる瞬間、わたしたちもやりがいを感じます。今回は家具や設備を03モデルから受け継ぎました。歴代オーナーの応援もあって、歴史は少しずつ積み重なってきたという実感があります。「理想」と「応援」そして「やりがい」が「心の在処」という名前にこめられています。
最後の土間コンクリート打設です ガレージ用の製作Lアングルも良い感じです ※仮固定です ナフサショックの影響でスタイロフォーム いわゆる押出法ポリスチレンフォーム 本当に手に入らなくなりました ニュースが...
基礎工事、順調に進んでおります 型枠大工さんが布基礎の枠を付けています 基礎のアンカーボルト・ホールダウンアンカーの 位置や高さをチェック これは建物をしっかり基礎に緊結するため liaStyle全棟、実はすべてチ...
本年度 ゴールデンウィーク期間中 liaStyleの休業日をお伝えします 5月2日(土) 5月3日(日) 5月4日(月・祝) 5月5日(火・定休日) 5月6日(水・定休日) 5月7日より通常営業となります ※...